| 各項目、ボタンについて |
| FileName/FileType | ファイル名とファイルの文字コード、改行コードを表示します。文字コード、改行コードについてはあくまで推測ですので、プレビューや保存の際はそれぞれご指定ください。(プレビュー、保存時に各コード選択のダイアログが表示されます) |
| ソースエリア | ソースが表示される部分です。ロックオンされた部分の文字色は薄赤色になります。ここが空白の場合、エリアを(右)クリック、またはファイルのドラッグアンドドロップしてもソースを開くことができます。 |
| ブラウザでプレビュー(HTML) | 現在のソースをブラウザでプレビューできます。基本的にHTMLファイルのみとなります。ボタンを押すとファイルタイプ指定のダイアログが表示されます。推測ファイルタイプのままで問題なければ、そのままOKボタンを押してください。 |
| ソースの保存、開く、クリア | ソースの保存時にもファイルタイプ指定ダイアログが表示されます。 ソースを開くと、現在のソースは失われます。ロック情報はそのままです。必要であれば先に「ソースの保存」をしてください。 ソースのクリアは、ソースエリアのソースをクリアします。必要であれば先に「ソースの保存」をしてください。 |
| Shoot !! ボタン | ソース選択範囲をロックオンします。ロックオンすると下部グリッドにロックオン情報として登録されます。ソースエリア右クリック、またはF4キーでも同じ動作をします。 |
| スプリットバー | ソースエリアと下部グリッドの範囲を調節できます。 スプリットバーの位置は下部グリッドの高さを基準にしていますので、ソフトウェアの高さを変えた場合、ソースエリアの高さが変化します。 |
| 現ロックオン情報(グリッド) | ここにロックオン情報が登録されていきます。グリッド内の概要については下記「ロックオン情報について」をご参照ください。 |
| ロックオン情報プルダウン | 保存されているロックオン情報が管理名別に表示されます。選択すると、そのロックオン情報が呼び出されます。 |
| ロックオン情報再読込、削除 | プルダウンで選択中のロックオン情報を、再度呼び出します。 削除を選択すると、選択中のロックオン情報を削除します。 |
| 現ロックオン情報のクリア | 現在グリッドに登録されているロックオン情報をすべて破棄します。これは現在グリッドに登録されているものに対してで、保存されているロックオン情報には支障ありません。 |
| 現ロックオン情報の保存 | 現在グリッドに登録されているロックオン情報を保存します。保存の際に「ロックオン管理名」を聞いてきますので、わかりやすい名前で登録してください。後にこの管理名がロックオン情報プルダウンに表示され、必要な時に呼び出したりできます。 |