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Source Shoot FAQSource Shoot更新履歴
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 Source Shoot 使用方法
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1.「ソースを開く」ボタンからソースを開きます。(ソースエリアのクリックからも可能です)
2.編集したい箇所をマウスでドラッグして範囲選択します。
3.「Shoot!!」ボタンでロックオンします。(右クリック、F4キーでも可能です)
4.ロックオンされると、下部グリッドに追加されます。
5.グリッド内の各「現在のソース」欄をダブルクリックすると、ソースの編集ができます。
また「ロックオン範囲」をダブルクリックすると、各ロックオン範囲を変更することができます。
「解除」欄をクリックすると、各ロックオンを解除することができます。
6.必要であれば、ソースやロックオン情報等を保存します。
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各項目、ボタンについて
FileName/FileTypeファイル名とファイルの文字コード、改行コードを表示します。文字コード、改行コードについてはあくまで推測ですので、プレビューや保存の際はそれぞれご指定ください。(プレビュー、保存時に各コード選択のダイアログが表示されます)
ソースエリアソースが表示される部分です。ロックオンされた部分の文字色は薄赤色になります。ここが空白の場合、エリアを(右)クリック、またはファイルのドラッグアンドドロップしてもソースを開くことができます。
ブラウザでプレビュー(HTML)現在のソースをブラウザでプレビューできます。基本的にHTMLファイルのみとなります。ボタンを押すとファイルタイプ指定のダイアログが表示されます。推測ファイルタイプのままで問題なければ、そのままOKボタンを押してください。
ソースの保存、開く、クリアソースの保存時にもファイルタイプ指定ダイアログが表示されます。
ソースを開くと、現在のソースは失われます。ロック情報はそのままです。必要であれば先に「ソースの保存」をしてください。
ソースのクリアは、ソースエリアのソースをクリアします。必要であれば先に「ソースの保存」をしてください。
Shoot !! ボタンソース選択範囲をロックオンします。ロックオンすると下部グリッドにロックオン情報として登録されます。ソースエリア右クリック、またはF4キーでも同じ動作をします。
スプリットバーソースエリアと下部グリッドの範囲を調節できます。
スプリットバーの位置は下部グリッドの高さを基準にしていますので、ソフトウェアの高さを変えた場合、ソースエリアの高さが変化します。
現ロックオン情報(グリッド)ここにロックオン情報が登録されていきます。グリッド内の概要については下記「ロックオン情報について」をご参照ください。
ロックオン情報プルダウン保存されているロックオン情報が管理名別に表示されます。選択すると、そのロックオン情報が呼び出されます。
ロックオン情報再読込、削除プルダウンで選択中のロックオン情報を、再度呼び出します。
削除を選択すると、選択中のロックオン情報を削除します。
現ロックオン情報のクリア現在グリッドに登録されているロックオン情報をすべて破棄します。これは現在グリッドに登録されているものに対してで、保存されているロックオン情報には支障ありません。
現ロックオン情報の保存現在グリッドに登録されているロックオン情報を保存します。保存の際に「ロックオン管理名」を聞いてきますので、わかりやすい名前で登録してください。後にこの管理名がロックオン情報プルダウンに表示され、必要な時に呼び出したりできます。
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ロックオン情報について(グリッド内)
解除クリックすると該当のロックオン情報を解除します。文字色は黒色に戻り、ロックオンが解除されます。
ロックオン範囲ロックオンされた範囲が表示されます。数値は「ソースの先頭から何文字目」という数値ですが、改行コードは2文字分と解釈されます。
この部分をクリックすると、該当のロックオン範囲のソースが選択状態となります。
また、ダブルクリックすると、ロックオン範囲を変更することができます(ダイアログが表示されます)。数値を入力して範囲を変更します。ロックオン範囲を変更した場合、そのロックオン情報がオリジナルと見なされますので、右の「現在のソース」の背景色は未編集を表す青色になります。
現在のソースロックオンしたソース内容が表示されます。未編集、または編集前と同じソース内容の場合、背景色が青色です。編集すると白色になります。
この部分をクリックすると、該当のロックオン範囲のソースが選択状態となります。
また、ダブルクリックすると、ソース内容の編集をすることができます。

使用上のご注意
* ソースの保存、ロックオン情報の保存は、それぞれ別にしなければなりません。
その為、ソースのみ保存しロックオン情報を保存しなかったり、ロックオン情報のみ更新しソースを保存しなかったりすると、その後ソースを開いてロックオン情報をあてがっても、ロックオン部分が合致しなくなる場合があります。
通常はソースを更新したら、ロックオン情報も更新することで、常に新しいソースを元に編集することができます。
もしくは、元のテンプレートは必ず同じファイルとし、ロックオン情報も編集するのみで更新せず、ロックオン部分のテキストを書き換えたソースのみ別名で保存する、という手段もあります。
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